今日は仁淀川の勝賀瀬(ショウガセ)にちょっと下見に行って来ました。
家から20㌔ほどなので時間にして30分から40分といったところ。
これ沈下橋を渡る前に撮ったのですが、車で渡るときには、いつも落ちそうな衝動に駆られます。たぶん100mくらいはあると思いますが・・・・・
沈下橋の上から釣りをする予定の方向を撮影
釣りをするところの近くを撮影、水の流れているところの幅が100mくらいで、川原が100mで200mくらいですかね。
ちょうど釣りポイントのあたりをカヌーが通っていたので撮影。
ダイワ鮎マスターズと言って鮎釣りの全国大会があるのですが、この場所もそのひとつです、ここまではFOMAがつながるので、暇なときは来れるので、ここに狙いを定めようと思います。
火事で焼け残った道具を広げてみましたが・・・・・
道具の作り方を2年やらないだけで、ほぼ忘れています、このラインはどんなと状況のとき使うんだったけ・・・・と思い出そうにも思い出せない。
針も、チラシ、ヤナギ、松葉、錨針も多数残っていたが、たしか状況にあわせて使う針を決めていたと思うのだか、まったく思い出せない。
渇水、増水、掛かりの浅い時や、おとりの大きさなどなど・・・・・
まったく、思い出せない上に手帳は燃えたので資料がなくなっているしで、仕方ないのでこれから本でも買ってきます。
釣りになるのかな?鮎に鼻環通せるのかな?かなり疑問
私の釣果をもっとも歓迎してくれる猫の為に、ちょっとがんばってみるかです。
では、では。
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